食レポ連続ドラマ 泣きめし今日子2 心のある料理は、人と人を結びつける魔法。 オフィシャルサイト 7月4日より放送開始!【TOKYO MX1】毎週土曜日夕方5:55~放送食レポ連続ドラマ 泣きめし今日子2 心のある料理は、人と人を結びつける魔法。 オフィシャルサイト 7月4日より放送開始!【TOKYO MX1】毎週土曜日夕方5:55~放送

番組紹介

全体のあらすじ全体のあらすじ

料理に人と人をつなぐ力があることを知った今日子。ひょんなことから「ソイタリアン(Soy-Italian)」という言葉を知る。さらに夢で杏さんとカリスマシェフ(笹島さん)の対談シーンを見て、これは何かのメッセージではないかと思い、対談実現のため奔走する。
そんな中、実家の高知でも家族にとって大きな試練が起こっていた。
憔悴する今日子。
そんな今日子を助けてくれたのは料理を通して知った人たち、
そして今日子を元気づけたのは、美味しい料理、「泣きめし」だった。
今日子は思う、「今度は私がみんなを元気にしたい・・・!」

人物相関図

最新話

第1話第1話

涙と夢と豆乳トマトクリームパスタの巻

ドジで遅刻ばかりの新人編集者・猫田今日子。食レポ担当に抜擢されるも失敗続きで先輩にイジメられていたが、ようやく仕事にも慣れ、編集部のエース・愛美との友情も芽生えて毎日充実した日々を送っていた。「心ある料理は、人を繋ぐ」、数々の“泣けるほどうまいめし”との出逢いが、天才料理人と呼ばれながら今は高知で寂れた食堂を営む父との関係も変え始めていた。そんな中、女優・杏が料理について語る夢を見た今日子は、その夢が何かを自分に語りかけていると感じる。

第2話第2話

涙とメンツとウニクリームの生パスタの巻

自分の書いた食レポに、厳しい先輩・愛美から初めて一発でOKが出たことに、喜びを隠せない今日子。その一方で、女優・杏が料理を語る夢が頭から離れず、その中に出てくる“ソイタリアン”という言葉が気になって仕方ない。そんなある日、食レポ中に出会った常連らしき女と、ウニクリームの生パスタに使われているのは豆乳クリームだけなのか、牛乳のクリームも入っているのかで口論となり、店に迷惑をかけてしまう。そこへまたしても謎の男・一ノ瀬健太郎が現れて…。

第3話第3話

「涙とピンチとTo-Fuスイーツの巻」

夢の中で女優・杏が語る“ソイタリアン”という言葉が、頭から離れない今日子は、開催中の食の祭典・ミラノ万博と関係があるかも知れないという愛美の言葉をヒントに、大きな企画を思いつく。しかし食レポ中にケンカとなった女性客から編集部にクレームが入り、何をやってもダメな自分に激しく落ち込んでしまう。両親を恋しく想い、ひとりTo-Fuスイーツのおいしさに涙する今日子。一方実家の食堂に母・さよりの姿はなく、なぜか父・恭介一人だけが店に立っていた。

第4話第4話

「涙と親友ととうふのタルティーヌの巻」

杏を起用した特別企画は、編集部内での今日子の評価を大きく上げる。おもしろくない奈々子たち先輩部員やはしゃぐ編集長の様子に、愛美は本当に実現できるのかと不安を隠せない。入社当時「食レポはできないけれど食材なら分かる」と言い切った今日子に、食材を問うために出したとうふ。そのアレンジメニュー・アボカドとトマトのタルティーヌを振舞い、親身にアドバイスをくれる愛美への感謝とおいしさに涙する今日子。その頃、実家では父・恭介も涙にくれながら、母・さよりに詫びていることなど知る由もなかった。

第5話第5話

「涙と弱気ととろふわカプレーゼの巻」

杏の特別企画は、今日子の夢の中の話でしかないことが発覚。調子に乗って社長にまで報告していた編集長は、一転大ピンチに。父に言われた「お前は東京じゃ使いものにならない」という言葉を思い出し肩を落とす今日子を、愛美は優しく励ます。「東京で初めてできた友達」だと認め合う二人。しかし、その頃故郷の父・恭介は、母・さよりの身に起こった出来事を受け止めきれず、一人途方に暮れていた。

第6話第6話

「涙と嵐と豆乳カルボリゾットの巻」

社長の期待を一身に受けた大企画 、“杏と一流シェフの対談“が今日子がみた夢の話でしかなかったことがわかり、編集長は全責任を問われて降格に。さらにレストランで口論になった女が大株主の娘であることが判明。その地位を利用して編集部に乗り込んできた。いよいよピンチに追い込まれる今日子は、ソイタリアンの食レポに専念するようにとの愛美のアドバイスにも心は晴れない。いつも励ましてくれる母とは連絡が取れず、不安な想いを抱えて豆乳カルボリゾットを食レポする今日子。けれど一口食べた途端、そのおいしさと謎の男にかけられた優しい言葉に号泣してしまう。

第7話第7話

「涙と女王と豆乳レアチーズの巻」

新編集長となった大株主の娘・南園寺紀子は、恥をかかせた今日子を目の敵にし、原稿はすべてボツに。今日子はますます窮地に追い込まれ、ついにはクビの噂も流れ始める。再取材を命じられてしょんぼりと向かったダイナーで、またも謎の男・一ノ瀬に遭遇。そこでようやく「ソイタリアン」が、日本を代表する食材大豆から生まれた豆乳を使った、日本発のイタリアン「soy-Italian」であることを知る。豆乳レアチーズの甘酸っぱくなめらかなおいしさの理由を知り、涙する今日子。一方、何度電話をしてもガンとして母に取り次がない父の態度に、普段は店をあけることのない母の身に何かが起こったことを感じ、ますます不信感を募らせていく。

第8話第8話

「涙と元気とナッツのソイティラミスの巻」

新編集長・紀子の今日子いびりは日に日に激しくなり、食レポ原稿はボツにされ続ける。父からようやく母が電話に出ない理由が入院だと分かった今日子は、心配のあまり食レポにも身が入らない。公私ともに出口が見えず肩を落とす今日子に、一ノ瀬は25年前のティラミスブームを懐かしく語りながら、そこに秘められた想いを熱く説く。日本発のイタリアン、ソイタリアンを代表するデザート、ソイティラミスに受け継がれたその想いとは…。

第9話第9話

「涙とショックと爽やかレモンパスタの巻」

ソイティラミスに込められた想いに感動した今日子は、それを原稿にするが、編集長の紀子はまったく理解せず書きなおしを命じるばかり。続く食レポ休載に一ノ瀬も心配を隠せない。ボツ続きの毎日に加え、入院した母の心配で食レポに身が入らない今日子だったが、愛美は“こんな時こそ、編集長をギャフンと言わせる食レポを書くように”と、叱咤激励する。一ノ瀬の耳に「話がある」とささやく愛美は、胸にある大きな決意を秘めていた。

第10話第10話

「涙と強さとイタリアンとうふの巻」

新編集長・紀子の嫌がらせは一向に収まらず、今日子のひたすら原稿を書き直す日々は続いていた。愛美は再び"杏とシェフの対談"企画を紀子に提案するが、叶うわけがない夢物語とあっさり却下されてしまう。今日子の作ったソイタリアンメニュー・イタリアンとうふを前に、八方ふさがりの中で互いを認め合い、胸の内をさらけ出して友情を確かめあう愛美と今日子。その頃、一ノ瀬は愛美から相談された対談実現のために、ある秘策を思いたち車を羽田空港に走らせていた。

第11話第11話

「涙と再出発とひんやりソイティラミスの巻」

「私のせいで編集部がメチャクチャになっちゃう。でも、愛美さんも元編集長も、私のために必死になってくれている…」。編集部に衝撃が走った。ついに新編集長・紀子が大鉈を振るったのだ。肩を落とす編集者達に、愛美は「大丈夫、今日子が助けてくれる」と励ます。今日子はソイティラミスに涙しながら、自分に今できることを懸命に考えていた。一方、一ノ瀬が今日子を助けるために向かった先は、恩人である今日子の父・恭介の店だった。恭介にしかできない"ソイタリアン"を作って欲しいと頭を下げる一ノ瀬の言葉に、恭介の中で何かが動き出す。

第12話第12話

「涙と絆と豆乳クリームのジェノベーゼの巻」

突然の電話に叩き起こされた今日子は、愛美からすぐにイルギオットーネというレストランでソイタリアンを食べるように指示される。一ノ瀬の力を借りて、ついに夢だった「杏と一流シェフの対談」企画が動き出したのだ。許された時間に全ての段取りを終えなければ、今までの苦労が水の泡になってしまう…。新編集長の紀子の妨害にも屈せず、編集部員達のきもちがはじめてひとつになるのだった。

第13話第13話

「涙と感謝ときな粉のソイティラミスの巻」

“夢を実現したい”。編集部全員が強い想いで臨んだ「杏と一流シェフの対談」。今日子はその結果を盾に、新編集長・紀子が公言していた恥ずかしい約束の実施を迫る。「シェフ、お父さん、一ノ瀬さん、愛美さん、元編集長、そして編集部のみんな…たくさんの人が私を助けてくれた」。冷たいソイティラミスが運んでくれた熱い想いをいっぱいに感じて涙する今日子。「今度は、私がみんなを元気にする!」その胸には、大きな決意で膨らんでいた。

登場のお店紹介

銀座コージーコーナー「16種類の野菜のパスタ プレミアム豆乳トマトクリーム」

1948年、東京・銀座6丁目に1軒の小さな喫茶店として開業した老舗洋菓子メーカー「銀座コージーコーナー」。創業当時、まだ馴染みの薄かった洋菓子を日本人の嗜好に合うよう工夫し普及に努めてきた創業者の意志を引き継ぎ、スイーツに笑顔を添えて、お客様の笑顔を広げることを目指し続けている。そんな銀座コージーコーナーが運営するレストラン・カフェ関東26店舗にて、プレミアム豆乳を使用したおいしくキレイになれるメニュー全7品が期間限定で登場する。

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クリームになった豆乳がトマトのうま味をしっかり包み込んで逃がしてない。

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TI.CAFE「生ウニと2食アスパラのクリームソース 全粒粉生パスタ」

美容皮膚科、内科保険診療を標榜するTI CLINICが考える、「からだの中から健康に、キレイに」をコンセプトとする「TI.CAFE」。日常の中で「体の悩みを出来るだけ薬などに頼らず日常の食事で改善したい」という患者様の切実な想いがいかに多いかということに気づいた店主が、消化吸収の専門家としての医学的知識を元に、栄養士による栄養学的知識を持って食材を選び、メニューを考案しています。

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動物性のクリームを使ってないのに、濃厚で大満足!

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アンテノール新宿京王店「To-Fu」

濃厚でリッチなコクを持つ「豆乳クリーム」の中に、しょうがのピリっとした辛味と香り豊かな柚子の酸味を閉じ込めたTO-FU。この濃厚な「豆乳クリーム」を包むのは、野菜の中でもうま味の強いトマトのジュレ。トマトを一晩濾すと得られる透明なトマトエキスのジュレは、あっさりとした口当たりの中に、さわやかな酸味と甘みが広がり、バランスよくそれぞれの味わいを調和させます。人気洋菓子店「アンテノール」から7月31日(金)までの期間限定で販売です。

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あっさりとした中に酸味と甘みが広がる、和でも洋でもない新感覚のおいしさ!

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相模屋食料「マスカルポーネのようなナチュラルとうふ アレンジレシピ
ナチュラルとうふとアボカド・トマトのタルティーヌ」

女の子が、毎日食べたいおとうふを、フレッシュな美味しさ、ナチュラルな健康感を大切にした商品"マスカルポーネのようなナチュラルとうふ"。濃厚なクリーム感とコクのある味わい、なのに、乳製品はまったく使っていません。大豆からとれる豆乳クリームを100%使って大豆だけでつくられた"ナチュラルとうふ"のアレンジレシピです。

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お豆腐とは思えないほど濃厚で、食材ともマッチして美味しかったです。

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オーガニックワインバル HONA 銀座店「とろふわ豆富と自社畑トマトのカプレーゼ」

自然派にこだわる野菜とワインのバル。全国の契約農家さんから直送の野菜を中心に、カジュアルなイタリアン、スパニッシュ料理が堪能できます。銀座の隠れ家的雰囲気の中で、自然派ワインとともにお楽しみください。

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新鮮トマトの甘みが、新食感なとろとろふわふわのお豆腐と一緒に口の中に広がる!

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ワインダイナー ヴィンゴ「豆乳カルボリゾット」

「安いモノを安くではなく、良いモノを安く売る」がコンセプトのワインと食事を美味しく楽しめるお店です。イタリアンを中心にスパニッシュから中華まで、様々なお店で料理の腕を磨いた料理長兼店長の真心をこめた手作り料理をいただけます。

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とってもクリーミィで濃厚だけど、スプーンが止まらない軽さもあって、大満足!

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ワインダイナー ヴィンゴ「豆乳レアチーズ」

「安いモノを安くではなく、良いモノを安く売る」がコンセプトのワインと食事を美味しく楽しめるお店です。イタリアンを中心にスパニッシュから中華まで、様々なお店で料理の腕を磨いた料理長兼店長の真心をこめた手作り料理をいただけます。

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爽やかで、あっさりしていて、どんどん食べてしまいます!

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今日の今日子の気になる"ソイタリアン"
イートモアグリーンズ 「ビーガンティラミス」

「ビーガンティラミス」は濃久里夢ほいっぷと絹ごし豆腐でできたヘルシーな一品。後味がなめらかで食べ応えもじゅうぶん、罪悪感の少ないスイーツは誰にでもうれしいものです。

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オーガニック ワインバル HONA 銀座店「ヘーゼルナッツ香るソイティラミス」

自然派にこだわる野菜とワインのバル。全国の契約農家さんから直送の野菜を中心に、カジュアルなイタリアン、スパニッシュ料理が堪能できます。銀座の隠れ家的雰囲気の中で、自然派ワインとともにお楽しみください。

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爽やかで、あっさりしていて、どんどん食べてしまいます!

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今日の今日子の気になる"ソイタリアン"
リストランテ・ラ・チャウ 「旬の野菜を使った濃久里夢の手打ちパスタ」

フレッシュな旬の野菜と豆乳クリームを練りこんだ手打ちパスタを、さっぱりとしたソースで和えています。

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銀座コージーコーナー「爽やか!レモンのプレミアム豆乳仕立て」

1948年、東京・銀座6丁目に1軒の小さな喫茶店として開業した老舗洋菓子メーカー「銀座コージーコーナー」。創業当時、まだ馴染みの薄かった洋菓子を日本人の嗜好に合うよう工夫し普及に努めてきた創業者の意志を引き継ぎ、スイーツに笑顔を添えて、お客様の笑顔を広げることを目指し続けています。そんな銀座コージーコーナーが運営するレストラン・カフェ関東26店舗にて、プレミアム豆乳を使用したおいしくキレイになれるメニュー全7品を期間限定でご提供しています。

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レモンの爽やかな酸味と、濃厚な豆乳クリームが包み込んで、まろやか美味しく仕上がっている!

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今日の今日子の気になる"ソイタリアン"
ピアットスズキ「豆乳のロールケーキ」

シンプルにカスタードと濃久里夢ほいっぷのみを使用したロールケーキに、可愛くデコレーションされたイチゴが添えられています。
生クリームではなく濃久里夢ほいっぷのクリームを使うことにより、食後でも重たくならずさらっとお召し上がりいただけます。

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相模屋食料「マスカルポーネのようなナチュラルとうふ
アレンジレシピナチュラルとうふと生ハムのコロネ」

女の子が、毎日食べたいおとうふを、フレッシュな美味しさ、ナチュラルな健康感を大切にした商品"マスカルポーネのようなナチュラルとうふ"。濃厚なクリーム感とコクのある味わい、なのに、乳製品はまったく使っていません。大豆からとれる豆乳クリームを100%使って大豆だけでつくられた"ナチュラルとうふ"のアレンジレシピです。

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おとうふと生ハムが合うなんて!生ハムをまろやかにしてくれる!

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今日の今日子の気になる"ソイタリアン"
クチーナ・ヒラタ「赤ピーマンのタリアテッレ ボタン海老の豆乳クリームソース」

豆乳クリームを煮詰めたソースは、重さを感じることない軽い仕上がりながら、ゆたかなコクも感じられる一品です。

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TI.CAFE「ほんのり豆乳風味のティラミス セミフレッド仕立て」

豆乳を使用したヘルシーなティラミスをコンセプトにしてますので、まさにピッタリの食材です。セミフレッド仕立てで提供しておりますので、てんさい糖と濃久里夢の味と併せてお楽しみ下さい。

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冷たくて濃厚な味わいが癖になる!

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今日の今日子の気になる「ソイタリアン」
アンティカ・オステリア・デル・ポンテ「濃久里夢を使用した豆乳ブランマンジェトンカ豆の香り」

豆乳、胡麻という和の素材と、アーモンドという洋の素材とが調和した上品なデザート。さっぱりした風味が、豆乳の美味しさをわかりやすく伝えています。

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イルギオットーネ「真ダコとインゲンのジェノベーゼ 濃久里夢仕立て」

ジェノベーゼソースに濃久里夢を加えることで、コクが生まれ、野菜の豊かな味が引き立つ一品です。

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ほのかに大豆がふわっと香る上品な逸品!

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イルギオットーネ「きな粉のソイティラミス」

ココアパウダーの代わりにきな粉、エスプレッソの代わりにほうじ茶、マスカルポーネチーズの代わりにクリームチーズのような豆乳クリームを使ったメイドインジャパンのスイーツ。イタリアの方が食べてもティラミスを感じさせる食感や風味を持たせています。ふわっと軽くて、さっぱりした食感の後にちょっと大豆の風味が来るのが特長です。

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「ティラミス」の意味は、「私を元気にしてくれる」。
今度は私がみんなを元気にする!

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今日の今日子の気になる「ソイタリアン」
ラ・ターナ・ディ・バッコ「Soyティラミス」

“チーズのような豆乳クリーム”のあっさりとしていながらもコクのある風味を生かしつつ、アルコールをしっかりと利かせた、大人のティラミスです。

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