イタリアでの活動

和食の魅力を伝えることを目的に、料理学校の生徒を対象とした料理コンテストや食科学大学でのコンファレンスなど、様々なイベントが開催される予定です。

ミラノ国際博覧会(2015年5月1日~10月31日/イタリア)

ミラノ国際博覧会(ミラノこくさいはくらんかい、milanoexpo-2015)は、2015年5月1日から10月31日までイタリアのミラノで行われる国際博覧会。ミラノでの開催は、1906年以来109年ぶりとなります。博覧会テーマは、「地球に食料を、生命にエネルギーを(Feeding The Planet, Energy For Life)」です。
ミラノ万博 日本館にて日本の新しい食品加工技術としてUSS製法が紹介されます。

【2015年ミラノ国際博覧会の概要】

開催地イタリア共和国ミラノ市郊外
会期2015年5月1日~10月31日(184日間)
会場面積110ha
想定入場者数約2,000万人
想定参加国等140ヶ国

※ミラノ国際博覧会 日本館 公式H.P.より(http://www.expo2015.jp/

その他の活動

食科学大学コンファレンス(2015年6月8日/イタリア)

ポレンツォワークショップ(2015年6月9日/イタリア)

スローフードパビリオン(2015年7月7日/イタリア)

ジャパンサローネ(2015年7月8日~7月10日/イタリア)

 ジャパンサローネにてUSS製法が紹介されます。

ALMA国際イタリア料理学校(2015年6月3日講習会、2015年7月9日決勝/イタリア)